2025-08-01から1ヶ月間の記事一覧
匹見が制作したマッチングパズルです。 なかなか解が出せずしらみ潰しに調べて解を出しました。 たぶんユニーク解だと思います。
第2回匹見パズルコンペでの準優勝作品。 作者は北島 孝ニさん。 8ピースで指定されたカタチを作るパズル。
Noji さんからいただきました。 サイコロを作るフォールディングパズル。 名刺サイズの紙に印刷されているため、名刺がわりのパズルとしてもらいました。 遊び心のある名刺ですね。
昨日と同じ会社の3×3のマッチングパズル。 龍舟競渡は龍の絵柄が施されたボートによるレース。 パズルの絵柄は龍の顔になってます。 こちらの箱にはA-119という番号がついていました。
会社の住所からおそらく中国で購入したパズル。 石頭は中国語で石コロという意味。 石の絵のマッチングパズル。 箱にはA-118とナンバリングされています。 相当数の種類があるのでしょうか?
パズルとは銘打たれてませんが、魚の形状をした消しゴムの枠詰め メーカーは KESHI IQ と同じです。
こちらはさらにピラミッド型にも組めます。 このシリーズは03を見つけることができませんでした。
同じメーカーのパズル消しゴムですが、ピース数も増え、さらに難易度が上がってます。
レベルが3段階なのも KESHI IQ と同じです。 パッケージの文字や解答図はケシキューブの方が細かいように感じます。
続いて中級 ピース構成はやはり KESHI IQ に同じ。
KESHI IQ と同じメーカーの消しゴムです。 買ったときは気づかなかったのですが、 KESHI IQ と同じピース構成です。 商品名を変えての販売ですね。
一昨日、昨日の消しゴムパズルと同じシリーズ。 答えの図を見ると少し難しいかな。 3種類並べるとこんな感じ。
昨日のパズルよりも少し難易度が上がっています。 とはいえ、パズルとしては難しくないかな。
ポリオミノ状の消しゴムパズル。 そんなに難しくなくパズルとして遊ぶ人はいないでしょう。
このパズルが、このシリーズの最後のパズルです。 今までは4つの同一ピースでしたが、こちらは5つの同一ピースの枠詰めです。 結構難しかった記憶があります。
形状から某カップラーメンの景品に考えられたのかなと思ってましたが、違ったようでした。
ポロシャツはピースの形状からも難しそうですね。 やはり、たいへんでした。
お次は猫4匹を入れるパズル。 こちらも難しかったなぁ。
4つの矢印を枠に入れるパズル。 裏表に異なる枠があり、計2問。 こちらもかなり難しいです。
作者はえぢ永田さん。 ケースには作者のサイン付き 4本の鉛筆をケースに入れるパズル。 このあとシリーズ化され、いくつかのパズルがでています。 同一4ピースですが、なかなか難しいパズルです。
以前ハナヤマが出していたパズルつきの文庫。 こちらは5、6種類あった記憶があります。
100均にて購入しました。 変わったピース構成のパズル。 このようなピースは100均ではあまり見かけないかと思います。
100均で購入しました。 パズルと名前がついていますが、積み木的な要素が強そうですね。 開けていないのでなんとも分かりませんが。
100円ショップで購入しました。 この手のパズルも時々100均で見かけましたね。 それぞれピース構成とかは違っていたんだろうか?
Seria にて購入しました。 6本の同一ピースを組む古典的なパズル。 ノーヒントだと結構難しいですパズルですね。
Seria にて購入しました。 三本組木ですね。
DAISO にて購入しました。 このシリーズは何種類かのパズルがありました。 フタを開けると何本かの棒状のピースが入っています。 これを箱の中に入れるだけで、そんなにパズルっぽさはないですね。
東急ハンズで購入したような気がします。 いくつかのピースに分解でき、それらのピースでトナカイや機関車などを作れます。 パズルというよりは積み木に近い感じがします。
ペンダントにした六本組木。 もとになった組木は夏生智さんの十字パズル。 アクセサリーとしてオシャレな感じですね。
「む」「す」「め」「・」「・」の5ピースを楕円形の枠に収めるパズル。 ピースのカタチが独特ですね。